日本人女性に肌に合わせて開発されたデリケートゾーン用美白クリームのイビサクリームは、美白・肌を整える作用が厚生労働省に認められ、医薬部外品として登録されています

そんなイビサクリームのこだわりの成分をご紹介していきましょう。

2つの有効成分でWアプローチ

トラネキサム酸厚生労働省に認められた成分で、シミなどの元となるメラノサイトの活性化を抑制したり肌荒れを抑制する作用があります。肌を守りながら美白へと導きます

グリチルリチン酸2K…中国西部や東ヨーロッパなどに自生するカンゾウ(甘草)の主要成分で、ニキビや肌荒れなどに作用し、副作用もほとんどないと言われています。肌を正常な状態に戻しターンオーバーを促すことが、くすみをケアする近道です。

透明感をサポートする2つのナノカプセル

美白サポートナノカプセル
党参抽出物加水分解液…中国で漢方薬として古くから利用されてきた党参と呼ばれるハーブから抽出されたエキスで、メラニンの生成を抑制します。

カモミラエキス…英語ではカモミールと呼ばれますが、炎症を鎮め菌の繁殖を防ぐほか、保湿・血行促進美白に導く作用も認められています。

アルピニアカツマダイ種子エキス…ショウガ科のアルピニアカツマダイから抽出されたエキスで、黒ずみを抑える作用があります。

糖化ケアカプセル
※糖化とは、今の若さや美しさを維持すること。
サクラ葉抽出液…抗炎症作用や美白・肌荒れ防止に作用します。

ウメ果実エキス…血流を良くして細胞を活性化させてくれます。

大豆エキス…肌の水分保持機能を高めます。皮膚細胞を活性化し、ハリと弾力を与え肌の老化を防ぎます

…この2つのナノカプセルが弾けることで、それぞれの成分を肌の奥深く角質層まで届け、くすみの原因となるメラニンにアプローチしていきます。

肌のことを考えた5つの無添加

日本人の肌は一般的にデリケートだと言われています。そんな日本人女性の、さらにデリケートな部位に使う美白クリームだからこそ、イビサクリームは赤ちゃんでも使えるほどやさしい成分だけで作られていて、

【合成香料・着色料・鉱物油・アルコール・パラベン】の5つが無添加となっています。

口コミなどを見ていても、「肌が荒れた」などという感想が見当たらないのもこのためですね。

自分は敏感肌だと自覚している人でも、イビサクリームは安心して使えそうですよ。

全成分
<有効成分>トラネキサム酸、グリチルリチン酸ジカリウム
<その他の成分>BG、濃グリセリン、1,2-ペンタンジオール、シクロヘキサンジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、ポリアクリルアミド、メチルフェニルポリシロキサン、軽質流動イソパラフィン、POE(7)ラウリルエーテル、党参抽出物加水分解液、油溶性甘草エキス(2)、ローズ水、ウメ果実エキス、大豆エキス、ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウム液、アルピニアカツマダイ種子エキス、サクラ葉抽出液、カモミラエキス-1、水添大豆リン脂質、オウゴンエキス、乳酸Na液、天然ビタミンE、ステアロイルフィトスフィンゴシン、フェノキシエタノール
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